バッテリー上がりの救世主!?

皆様こんにちは(^^)/

2025年も残りわずかとなりましたが、いかがバイクライフをお過ごしでしょうか?

ここ最近、防寒グッズが充実してきたおかげで、冬にバイクに乗り出すライダーさんが増えてきたように思います。

空気も澄んで景色もきれいですし、途中立ち寄るコンビニなどで飲むホットドリンクが一段とおいしく感じれます。

そんな素敵な季節で唯一ネックなのが、バッテリー上がり、、、

ツーリングに行こうと思い、朝始動しようとすると

「バッテリーが上がっている・・・」

という経験をされた方は少なくないはず。

「新品に変えたばかりなのに、、、」

「充電を欠かさずしていたのに、、、」

それでもバッテリー上がりは起こってしまいます。

人間でいうところの、『布団から出たくない現象』

に近いですね。

そんな時におススメの商品をご紹介いたします!

ポータブルジャンプスターター  『NOCO GBシリーズ』

NOCO社製 GBシリーズ

1914年設立の当時から現在にいたるまで、バッテリー関連商品のデザイン・生産を行っている老舗ブランド『NOCO』。

GBシリーズは用途に応じて様々な商品が展開されております。

GB40

現行国産車はほぼすべて対応のエントリーモデル。ピーク電流1000A。

GB50

GB40よりも500Aパワーアップした、ピーク電流1500A。

GB70

ピーク電流2000Aに加え、12V出力が可能となったハイスペックモデル。

GB150

GB70と同様12V出力可能かつ、ピーク電流3000Aの最上位モデル。

当店ではGB70を使用しております。

GB70スペック
  • 対応エンジンサイズ:ガソリン車~8.0L/ディーゼル車~6.0L
  • 満充電時使用可能回数:40回
  • ピーク電流:2000A
  • 内蔵バッテリー:リチウムイオンバッテリー
  • 内蔵バッテリー容量:5000mA
  • 内蔵バッテリー充電(USB):◯
  • 内蔵バッテリー充電(12V):◯
  • USB(Type-A)出力:◯
  • 12V出力:◯
  • サイズ222 × 152 × 84mm
  • 重量2.27kg
  • 動作温度-20°C~+50°C

バッテリーの+端子と-端子(ボディアース)に接続し、電源を入れセルを回すだけ。使い方はいたって簡単です。

ジャンプスタート以外にもライトや携帯の充電(GB70/150のみ)にも使用可能です!

災害時や、停電など緊急事態にも役立つこと間違いなし!

モデル別の専用ケース(別売)は収納ポケットがありケーブルなど細かなものをしまうことも可能です!取っ手付きなので持ち運びも楽です!

これ一つあれば、バッテリー上がりの不安からも解放されるはず!

是非、一家に一台。いかがでしょうか!?

神奈川県に広がる、7拠点のハーレーネットワーク

当サイト・ハーレーゾーンは、ハーレーディーラー&ハーレー専門店、合計7拠点より情報配信をしています!最新ハーレーの新車はもちろん、ハーレーの中古車はグループで200台以上在庫しています。「あの最新ハーレーに乗りたい」「憧れていた少し前のモデルに乗りたい」「元からカスタムされているハーレーに乗りたい」など、色々なニーズにお応えしております。ハーレースタッフによるハーレーの下取・買取も行っておりますので、是非お気軽にお問合せ下さい!

この記事を書いた人

2013年式セブンティーツーをロングフォークなど多数カスタムしながら所有していました!九州まで走った経験もあります!
自分の体験などをもとにハーレーの魅力を伝えていきたいと思います!